いいたいこと いえるようになった はかせが
いえなくて こまっていた ころのことを おもいだしました
はかせは つたえる ほうほうが ありませんでした
かあさんの てを もって こっち と こうどうして つたえる とか
なくことで ちがう とか まちがっていることを つたえようと したり
ふくの えりぐりを かんで おこっている いいたかったり
はかせが なくと まわりは おなかがすいていると おもうらしかった けど
おなかが すいていたのは ともだちで そのこえを きいて かわりに ないていました
ひとりで いたかった わけじゃなくで かんたんに こうどう できなくて
それは ひとの こころが みえて
ひとのこころに
ふつうの こどもじゃない という こえとか
いちいち かんがえていないだろう とか
たくさん ひかっていない(好ましくない) こうどうが あるから
バカにしているこえが きこえたり
いつも わるぐち いわれている きが した
だから すなおに うごけない
ひかっていない こうどうとは
おとなの しじに したがえないこと だったり
トイレの しっぱい あったりする
うごかないと さらに わるく いわれたし
いいわけ できなかったから つらかったよ
そういうときを おもいだしたら
「かい」に くるひとには いえるようになって
きいてくれるひとが いるから
ひかっていくために がんばってほしいです
ひかっていきたいひとは 「かい」にきたらいいのです
「かい」では かあさんが いっぱい じゅんびして
まいかい まっています
かんがえて こたえて ゆびさしれんしゅう するのです
かあさんは いろいろ かんがえていて
ひかっていきたいひとの おいかぜになってくれます
AYMさんはいいました
「かい」に いけないけれども つきいちで あいにきてくれるから
ひかっていくの わかるって
かあさんとの かいわが たのしい って
かんそう いいました
ひかっていきたいひと ひかっていきます
ひかっていくための どりょくして
ゆびさしのれんしゅうして ひかっていきます
ひさしぶりにきても いえでやっていたら
ゆびさしが うまく。。。ふふふ、、、ひかっていきます
ひかっていきましょう
ひまなら きたらよいと おもいました
かあさんは いつも じゅんびしている
ひかっていきたいひとは 「かい」に きたらいいのに
いつもおもいます
まいかい はかせだけのかい ですが
しけんべんきょう しんさんと がんばっています
いじょう
おわり
